即食食堂ヘルスケアレシピ

HOME > 即食食堂ヘルスケアレシピ > 即食食堂お弁当レシピ

即食食堂ヘルスケアレシピ

即食食堂お弁当レシピ


 これから暖かくなると、お花見、行楽、潮干狩り、ピクニック、ハイキングなど、お弁当が美味しい季節ですね。
 お弁当は食べるまでの時間が長いので、食中毒に注意が必要です。
 即食食堂ドライパックは、火が通っていて水気もないのでお弁当に最適。
 お弁当のおかずは以下のことに気を付けましょう。

 1)中までしっかり火を通す。
   缶詰やドライパックを使うと初めから火が通っているので安心です。

 2)水気をよくきる。
   食中毒対策として、野菜やおかずの汁気はキッチンペーパーでふくなどして、汁気をより少なくしましょう。
   ドライパックを使うと水を切る手間がありません。

 3)食材は冷めてから詰める。
   おかずやご飯が冷めていないうちにお弁当箱に詰めてふたをすると、中に蒸気がこもって細菌が繁殖しやすい状態になります。
   ふたの裏に水滴がつかないくらい、中身が完全に冷めてからふたを閉めましょう。



 即食食堂 お弁当メニュー


コーンカレー揚げ焼きフリッター
コーンカレー揚げ焼きフリッター
ひじきごはんの肉巻きおにぎり
ひじきごはんの肉巻きおにぎり